|
カテゴリ
以前の記事
2006年 09月
2006年 07月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 ライフログ
最新のコメント
最新のトラックバック
お気に入りブログ
検索
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
2006.9.19
もう、2ヶ月に一回しか更新しないのか! と、自分に呆れてる感じですが、 ま、ね。 この2ヶ月でま〜たくさんの芝居を観に行きましたよ。 そうだな〜。 すごく、印象に残っているのは、 劇団太陽族の「だけど、ほらごらん」かな。 久々にいい芝居を観たな、と思った。 また来て欲しいな。 今井雅之氏の「THE WINDS OF GOD」も、 あんなに少ないセットで、ものすごい臨場感を出せるっていうのもスゴいと思った。 G2×倉持裕「開放弦」は、少し分かりづらかったかもしれない。 大倉さん、伊藤さん、犬山さん、河原さん・・・・などなど、 ザッツ役者、みたいな人たちを一堂に観られたのは心地よかったけれどね。 あと、凱旋公演だった東憲司氏の「骨唄」は舞台美術もさることながら、 新妻聖子さんの心に響くような演技が印象に残ってる。 そして、ついこないだ観た「噂の男」も、 さすがに堺さんが、これぞ演劇だ!というほどの座組です。と言った言葉に 間違いなく、本当に面白かった。 福島さんの脚本は、とても解りやすい。 どこまで、ケラさんが手を加えたかは定かではないけど、 この対局の組み合わせは意外に、アリなんじゃないかと思った。 芝居ってやっぱり面白い!って思っちゃったな。 観てない人は、ぜひ、DVD出たら買ってみてください。 まだまだこれからも、芝居三昧な生活。 楽しみにしてるのは、 「漂う電球」 ヨーロッパ企画の「ブルーバーズ・ブリーダーズ」 北九州である「錦鯉」 などなど。もっとたくさんあるけど、思い出せね〜〜〜。 何回も言うけど、もっとマメに更新しまっす。
|